有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2020/07/29 14:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2020/07/29 14:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 45百万円2020/07/29 14:05
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たにアイ・ネクストジーイー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアイ・ネクストジーイー株式会社の取得価額とアイ・ネクストジーイー株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/29 14:05
流動資産 439 百万円 固定資産 164 〃 のれん 155 〃 無形資産 50 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/29 14:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 外国税額 11.0% △3.7% のれん償却 51.7% △12.9% 税額控除 △18.9% -% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/07/29 14:05
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大は、「収益力強化」が課題である当社グループの販売・製造活動に大きな影響を与えています。活動を停止している拠点はありませんが、各国政府の方針に従い、移動等の制限・自粛のため事業活動に影響がでています。2020/07/29 14:05
新型コロナウイルス感染症について今後の予測は非常に困難ですが、本感染症は2020年度の上期中に収束し下期から回復に向かい、2021年からは、例年並の事業活動が可能と仮定して、のれんを含む固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性の見積もりに反映しています。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、翌連結会計年度の財政状態・経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/29 14:05
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。