純資産
連結
- 2018年3月31日
- 284億2300万
- 2019年3月31日 -1.46%
- 280億700万
- 2020年3月31日 -7.27%
- 259億7000万
個別
- 2018年3月31日
- 229億8300万
- 2019年3月31日 -3.17%
- 222億5500万
- 2020年3月31日 -5.9%
- 209億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プレシジョン事業
プレシジョン事業につきましては、国内では、自動車分野の大幅な受注減少及び産業機械分野が米中貿易摩擦の影響を大きく受けたことにより、減収となりました。利益面につきましては、受注減少の影響で減益となりました。
海外では、ベトナム及び中国の受注停滞により、減収となりました。利益面につきましては、ベトナムでは、製品構成の変化や合理化の効果などで増益となりましたが、中国での受注減少の影響により減益となりました。これらの結果、プレシジョン事業全体では減収減益となりました。2020/07/29 14:05 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/07/29 14:05
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/29 14:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計金額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/29 14:05 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/07/29 14:05
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.吸収合併消滅会社の状況2020/07/29 14:05
4. 合併後の状況(1)商号 東北リズム株式会社 リズム協伸株式会社 (消滅会社) (消滅会社) 当期純利益又は当期純損失(△) △13百万円 280百万円 純資産 2,117百万円 4,062百万円 総資産 5,764百万円 5,355百万円
- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/07/29 14:05
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額については、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/29 14:05
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 3,389円98銭 3,140円70銭 1株当たり当期純損失(△) △31円99銭 △137円92銭
2. 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下の通りです。