- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、差額を負ののれん発生益として特別利益に計上
しております。
2015/03/30 9:18- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が793,255千円、退職給付に係る負債が2,297,210
千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が336,014千円減少しております。なお、1株当たり純資産
額は8.82円減少しております。
2015/03/30 9:18- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。
2015/03/30 9:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における固定負債の残高は、退職給付に係る負債の増加などにより前連結会計年度末に比べ10億2千万円増加し、31億9千1百万円となりました。
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加などにより前連結会計年度末に比べ15億4千5百万円増加し、234億7百万円となりました。
2015/03/30 9:18- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/03/30 9:18- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/03/30 9:18- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1)1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 21,861,719 | 23,407,032 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,666,561 | 2,008,211 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (1,666,561) | (2,008,211) |
(2)1株当たり当期純利益
2015/03/30 9:18