- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法および償却期間
2019/03/29 15:04- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における負債の残高は、連結子会社の増加などに伴い、電子記録債務が12億4千2百万円、支払手形及び買掛金が6億8千1百万円増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ16億円増加し、156億6千9百万円(前年同期比11.4%増)となりました。
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、親会社株主に帰属する当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加16億6千9百万円などにより前連結会計年度末に比べ8億8千5百万円増加し、276億9千3百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
2019/03/29 15:04- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を決算日の損益に計上しております。
2019/03/29 15:04- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を連結決算日の損益に計上しております。
2019/03/29 15:04- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1)1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成29年12月31日) | 当連結会計年度(平成30年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 26,808,098 | 27,693,518 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 2,467,485 | 2,453,475 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (2,467,485) | (2,453,475) |
(2)1株当たり当期純利益
2019/03/29 15:04