- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額は各報告セグメントに分配しない全社資産であり、その主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2021/03/31 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各セグメントに分配しない全社資産の増加額であります。2021/03/31 15:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/03/31 15:03- #4 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬等ならびに非金銭報酬等の内容及び額または算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬等は、単年度の連結営業利益達成度を基準とし、中期経営課題の取り組み状況、従業員への賞与の支給状況、ガバナンスの状況などを総合的に勘案して、算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。
非金銭報酬等は、中長期的な業績向上と企業価値の増大に対するインセンティブを付与することを目的として導入しており、取締役に対して当社株式交付規程に従って付与されるポイント数に応じ、当社株式が設定する信託を通じて付与される株式報酬とする。
2021/03/31 15:03- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状態を判断するための客観的な指標等
当社グループは2019年を初年度とする4ヶ年の中期経営計画において、その最終年度である2022年には、売上高55,000百万円及び営業利益4,705百万円(営業利益率8.6%以上)の達成を目標に取り組んでまいります。
(4)優先的に対処すべき業務上及び財務上の課題
2021/03/31 15:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は329億4百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は13億3百万円(前年同期比49.8%減)、経常利益は14億1千8百万円(前年同期比50.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億6千4百万円(前年同期比60.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
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