- #1 事業等のリスク
※シンジケートローンの財務制限条項(要約)
①各事業年度末の連結貸借対照表上の純資産の金額から為替換算調整勘定を控除した金額を、平成22年3月期の連結貸借対照表上の純資産の金額の75%以上に維持する。
②各事業年度末の連結損益計算書上の営業損益を2期連続して赤字としない。
2014/06/26 12:37- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正され、開示が拡充されました。
(2) 適用予定日
2014/06/26 12:37- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/26 12:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 当年度の資産、負債及び純資産の状況
資産
2014/06/26 12:37- #5 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
| 満期保有目的の債券 | 償却原価法 |
| 時価のあるもの | 決算末日の市場価格等に基づく時価法 |
| (評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) |
|
(2) たな卸資産
2014/06/26 12:37- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/26 12:37 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 12:37- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産が、13円38銭減少しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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