営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 62億2700万
- 2018年12月31日 +8.53%
- 67億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,064百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2019/02/12 10:56
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,935百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2019/02/12 10:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、主に日本及び米国での増加により103,106百万円(前年同期と比べ1.4%の増加)となりました。2019/02/12 10:56
利益面では、この売上高の増加や原価低減の効果等により、営業利益は6,758百万円の利益(前年同期と比べ8.5%の増加)となり、経常利益は5,611百万円の利益(前年同期と比べ5.5%の増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、当第3四半期連結累計期間での特別損失の計上や、前年同期の米国税制改正に伴う繰延税金負債の減税影響等により、2,518百万円の利益(前年同期と比べ△14.5%の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)