営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 30億6200万
- 2020年12月31日 -52.48%
- 14億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,116百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。2021/02/09 13:20
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△3,024百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2021/02/09 13:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当第3四半期連結累計期間の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2021/02/09 13:20
売上高は、92,991百万円(前年同期と比べ△7.7%の減少)となりました。世界各国の経済活動再開に伴い、第1四半期前半をボトムに売上高は回復基調にあり、当第3四半期も回復が加速しました。利益面では、営業利益は1,455百万円(前年同期と比べ△52.5%の減少)となりましたが、経費・研究開発費等の固定費削減と売上高回復により累計(9ヶ月)でも黒字浮上となりました。経常利益は60百万円(前年同期と比べ△96.6%の減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は△1,322百万円(前年同期と比べ△1,576百万円の減少)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)