営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 34億5800万
- 2022年6月30日 +10.87%
- 38億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,034百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。2022/08/09 15:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,093百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2022/08/09 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中で、当第1四半期の当社グループの[連結]業績は、次のようになりました。2022/08/09 15:12
売上高は、部材不足による出荷遅延の影響を受けたものの、調達・設計・製造面での各種施策により需要に対応したこと、及び円安の影響等により増加し、47,018百万円(前年同期と比べ20.9%の増加)となりました。利益面では、部材価格・物流費の高騰の影響が顕在化しましたが、売上高増加の影響等により、営業利益は3,834百万円(前年同期と比べ10.8%の増加)となり、経常利益は3,993百万円(前年同期と比べ24.4%の増加)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,790百万円(前年同期と比べ53.0%の増加)となりました。
(事業セグメント毎の経営成績)