- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/09 13:38- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/09 13:38- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/02/09 13:38- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、遊休資産については、個別にグルーピングを行っています。当第3四半期連結累計期間において、本社において遊休となった一部の「その他無形固定資産」及び「建物及び構築物」について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定し、零として評価しております。
2023/02/09 13:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期末の財政状態は、総資産が203,006百万円、純資産が91,515百万円、自己資本比率が44.3%となりました。総資産は、棚卸資産や固定資産の増加等により、前期末(2022年3月期末)に比べ、18,022百万円増加いたしました。また、純資産は、配当金の支払による減少があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益や為替換算調整勘定等が増加したこと等により、6,365百万円増加いたしました。これらの結果、自己資本比率は、前期末(2022年3月期末)から0.8%の減少となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
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