純資産
連結
- 2021年3月31日
- 706億8700万
- 2022年3月31日 +20.46%
- 851億5000万
- 2023年3月31日 +13.96%
- 970億4000万
個別
- 2021年3月31日
- 530億4900万
- 2022年3月31日 +9.74%
- 582億1400万
- 2023年3月31日 +6.15%
- 617億9700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/28 16:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。2023/06/28 16:04
① 各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額を、2021年3月決算期末における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額から為替換算調整勘定の合計金額を控除した金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
② 報告書等に記載される連結損益計算書における営業利益を、2期連続して赤字としないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主に、「長期借入金」の減少等はあったものの、米国でのリース会計基準適用開始の影響等による「リース債務」の増加等により、前年度末に比べ5,128百万円増加し、43,567百万円となりました。2023/06/28 16:04
純資産
当年度末の純資産合計は、「利益剰余金」や「為替換算調整勘定」の増加等により、前年度末に比べ11,890百万円増加し、97,040百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は、前年度末から0.7%の増加となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 16:04
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券2023/06/28 16:04
(2) 棚卸資産満期保有目的の債券 償却原価法(定額法) その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/28 16:04
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 793円57銭 905円17銭 1株当たり当期純利益 101円71銭 112円16銭