のれん
連結
- 2023年3月31日
- 89億9400万
- 2023年9月30日 +116.58%
- 194億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。2023/11/09 15:06
2.セグメント利益の調整額△2,190百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業であります。
2.セグメント利益の調整額△2,209百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。2023/11/09 15:06 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/09 15:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/11/09 15:06
当第2四半期末の財政状態は、総資産が238,563百万円、純資産が105,074百万円、自己資本比率が43.3%となりました。総資産は、主に売上債権等が減少したものの、棚卸資産やのれんの増加等により、前期末(2023年3月期末)に比べ、30,672百万円増加いたしました。また、純資産は、配当金の支払による減少があったものの、為替換算調整勘定等が増加したこと等により、8,034百万円増加いたしました。これらの結果、自己資本比率は、前期末(2023年3月期末)から2.6%の減少となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況