- 7739
- 2026/04/20
- 時価
- 1534億円
- PER
- 22.86倍
- 2009年以降
- 8.5-22.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.11倍
- 2009年以降
- 0.54-1.7倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.96%
- ROE
- 5.13%
- ROA
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キヤノン電子(7739)の退職給付に係る資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年9月30日
- 4億800万
- 2022年12月31日 +424.02%
- 21億3800万
- 2023年3月31日 +11.37%
- 23億8100万
- 2023年6月30日 +2.35%
- 24億3700万
- 2023年9月30日 +2.26%
- 24億9200万
- 2023年12月31日 +50.28%
- 37億4500万
- 2024年3月31日 +1.6%
- 38億500万
- 2024年6月30日 +1.26%
- 38億5300万
- 2024年9月30日 +1.12%
- 38億9600万
- 2024年12月31日 +51.18%
- 58億9000万
- 2025年3月31日 +4.07%
- 61億3000万
- 2025年6月30日 +0.69%
- 61億7200万
- 2025年9月30日 +0.7%
- 62億1500万
- 2025年12月31日 +33.31%
- 82億8500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/25 9:28
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △1,767百万円 △2,568百万円 その他有価証券評価差額金 △261百万円 △350百万円
前連結会計年度(2024年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③キャッシュ・フロー2026/03/25 9:28
当連結会計年度においては、営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益、減価償却費、持分法による投資損失及び退職給付に係る資産の増加等により76億2百万円の収入(前期比50億92百万円収入減)となりました。また、投資活動によるキャッシュ・フローは新製品投資、生産能力増強等の設備投資、関係会社株式の取得等により29億30百万円の支出(前期比65億25百万円支出減)となり、フリーキャッシュ・フローは46億71百万円のプラスとなりました。財務活動によるキャッシュ・フローは配当金の支払等により28億50百万円の支出(前期比2億25百万円支出増)となり、これらの結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は306億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億55百万円増加しました。
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/03/25 9:28
(百万円) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2026/03/25 9:28
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 退職給付に係る資産 5,890 8,285 退職給付に係る負債 1,415 1,291
当社グループは、割引率、予想昇給率、退職率、死亡率、年金資産の長期期待運用収益率等の数理計算上で設定される前提条件に基づいて退職給付債務及び退職給付費用を算出しております。この前提条件が実際の結果と異なる場合又は変更された場合、将来の退職給付債務及び退職給付費用に影響を及ぼす可能性があります。