支払手形
個別
- 2012年12月31日
- 4億8400万
- 2013年12月31日 -34.3%
- 3億1800万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(百万円) 日本メクトロン㈱ 105 ㈱広沢製作所㈱ 88 ㈱アドバンス 15 ㈱メイコー 15 ㈱リョーサン 12 その他 80 合計 318
2014/03/28 10:38期日 金額(百万円) 平成26年1月満期 80 平成26年2月満期 77 平成26年3月満期 93 平成26年4月満期 66 合計 318 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2014/03/28 10:38
負債は220億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億98百万円減少しました。流動負債は196億14百万円となり4億4百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少及び未払法人税等の増加によるものです。固定負債は24億45百万円となり、3億93百万円減少しました。
(純資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業展開していることにより外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用しております。投資有価証券は、主に株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/03/28 10:38
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。
デリバティブ取引は、外貨建ての債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とする為替予約であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。