当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 72億4900万
- 2014年12月31日 +1.77%
- 73億7700万
個別
- 2013年12月31日
- 77億9400万
- 2014年12月31日 -11.02%
- 69億3500万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/03/26 11:33
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- また、世界トップレベルの高収益企業を目指し、全社を挙げた生産性向上活動、3R(リデュース・リユース・リサイクル)環境活動を積極的に推し進めてまいりました。そして、経営全般にわたりムダ排除に徹底して取り組み、利益体質の維持向上に注力してまいりました。2015/03/26 11:33
これらの結果、当期の連結売上高は954億82百万円(前年同期比2.6%減)、連結経常利益は105億24百万円(前年同期比3.2%減)、連結当期純利益は73億77百万円(前年同期比1.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/26 11:33
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/03/26 11:33
純資産は759億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億43百万円増加しました。主な要因は、当期純利益計上と剰余金の配当によるものです。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の76.7%から74.8%となりました。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/26 11:33
項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(百万円) 7,249 7,377 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 7,249 7,377 普通株式の期中平均株式数(株) 41,600,297 41,267,428