- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/03/26 11:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にソフトウエアの開発・販売、ITソリューション等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/26 11:33 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~60年
機械及び装置 3~12年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
①ソフトウエア
自社利用のソフトウエアは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエア及び製品組込ソフトウエアは有効期間(3~5年)に基づき毎期均等額以上を償却する方法によっております。
②その他
定額法2015/03/26 11:33 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2015/03/26 11:33- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置の増加額はレーザースキャナーユニット製造にかかわる投資817百万円等であります。
2.無形固定資産の当期首残高は前期末時点で償却完了となったものを除いております。
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価格により記載しております。2015/03/26 11:33 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2015/03/26 11:33- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末の総資産は1,015億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億29百万円増加しました。流動資産は611億68百万円となり、37億21百万円増加いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加によるものです。固定資産は403億74百万円となり18億7百万円増加しました。うち有形固定資産は355億46百万円となり7億46百万円増加しました。
(負債)
2015/03/26 11:33- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の国内連結子会社は定率法。
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