- 7739
- 2026/04/20
- 時価
- 1534億円
- PER
- 22.86倍
- 2009年以降
- 8.5-22.93倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.11倍
- 2009年以降
- 0.54-1.7倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.96%
- ROE
- 5.13%
- ROA
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 79億5900万
- 2017年12月31日 +24.21%
- 98億8600万
個別
- 2016年12月31日
- 78億1500万
- 2017年12月31日 +24.52%
- 97億3100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループ関連市場では依然として厳しい状況が続いております。当社はこのような経営環境においても、収益力を維持向上させるために損益分岐点の引き下げが急務と考え、全社を挙げた生産性向上活動、徹底したムダ排除活動を推し進めるとともに、高付加価値製品の積極的な製造・拡販に努め、業績の確保と収益性の改善を図ってまいりました。2018/03/29 10:27
こうした取り組みにより原価率が低減したことに加え、為替環境が円安で推移した結果、当期の連結売上高は837億69百万円(前期比0.6%増)、連結経常利益は98億86百万円(前期比24.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は77億39百万円(前期比39.4%増)となり、増収増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/03/29 10:27
当社グループは、世界でトップレベルの高収益企業となることを経営方針としており、その実現のため、売上高経常利益率15%を達成すべき目標として取組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略、対処すべき課題 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業利益は前期比18.9%増の96億5百万円となりました。2018/03/29 10:27
(経常利益)
経常利益は前期比24.2%増の98億86百万円となりました。