スター精密(7718)の売上高 - 工作機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 49億5287万
- 2014年5月31日 +34.29%
- 66億5122万
- 2015年5月31日 +24.64%
- 82億8998万
- 2016年5月31日 -13.06%
- 72億750万
- 2017年5月31日 +31.73%
- 94億9451万
- 2018年5月31日 +88.62%
- 179億861万
- 2019年3月31日 -38.74%
- 109億7007万
- 2020年3月31日 -34.54%
- 71億8080万
- 2021年3月31日 +27.67%
- 91億6804万
- 2022年3月31日 +51.58%
- 138億9682万
- 2023年3月31日 +17.25%
- 162億9461万
- 2024年3月31日 -35.11%
- 105億7375万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:52
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/05/14 15:52
(注)外部顧客への売上高は当社グループ各社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 特機事業 工作機械事業 米国 2,822,601 4,395,567 7,218,169 外部顧客への売上高 4,822,175 16,294,611 21,116,786
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要関連市場におきましては、小型プリンターの需要については全般に低調に推移しました。また、主力の工作機械の需要は中国において前期後半からの緩やかな回復傾向が続いたものの、その他の市場では低調に推移しました。2024/05/14 15:52
このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は、全体に為替の円安による影響を受けたものの、主に工作機械の売上が大幅に減少したことから139億2千万円(前年同期比34.1%減)となりました。利益につきましては、営業利益は7億7千5百万円(同81.1%減)、経常利益は9億9千9百万円(同76.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千6百万円(同80.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。