7718 スター精密

7718
2026/03/12
時価
1067億円
PER
29.75倍
2010年以降
赤字-374.05倍
(2010-2025年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.66-1.92倍
(2010-2025年)
配当
1.59%
ROE
4.06%
ROA
2.81%
資料
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スター精密(7718)の売上高 - 工作機械事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
228億9723万
2013年5月31日 -78.37%
49億5287万
2013年8月31日 +137.72%
117億7402万
2013年11月30日 +52.96%
180億999万
2014年2月28日 +49.75%
269億6926万
2014年5月31日 -75.34%
66億5122万
2014年8月31日 +124.38%
149億2373万
2014年11月30日 +59.62%
238億2153万
2015年2月28日 +45.16%
345億7840万
2015年5月31日 -76.03%
82億8998万
2015年8月31日 +132.07%
192億3841万
2015年11月30日 +45.92%
280億7227万
2016年2月29日 +35.9%
381億5031万
2016年5月31日 -81.11%
72億750万
2016年8月31日 +110.71%
151億8676万
2016年11月30日 +54.36%
234億4180万
2017年2月28日 +43.46%
336億2935万
2017年5月31日 -71.77%
94億9451万
2017年8月31日 +112.05%
201億3325万
2017年11月30日 +55.97%
314億267万
2018年2月28日 +41.21%
443億4221万
2018年5月31日 -59.61%
179億861万
2018年8月31日 +69.04%
302億7226万
2018年12月31日 +62.98%
493億3798万
2019年3月31日 -77.77%
109億7007万
2019年6月30日 +116.18%
237億1500万
2019年9月30日 +44.38%
342億4007万
2019年12月31日 +31.19%
449億2091万
2020年3月31日 -84.01%
71億8080万
2020年6月30日 +103.68%
146億2589万
2020年9月30日 +50.91%
220億7161万
2020年12月31日 +49.36%
329億6668万
2021年3月31日 -72.19%
91億6804万
2021年6月30日 +123.31%
204億7281万
2021年9月30日 +64.39%
336億5590万
2021年12月31日 +44.97%
487億9030万
2022年3月31日 -71.52%
138億9682万
2022年6月30日 +125.16%
312億9076万
2022年9月30日 +58.96%
497億4028万
2022年12月31日 +39.54%
694億873万
2023年3月31日 -76.52%
162億9461万
2023年6月30日 +108.31%
339億4369万
2023年9月30日 +41.18%
479億2128万
2023年12月31日 +29.56%
620億8486万
2024年3月31日 -82.97%
105億7375万
2024年6月30日 +136.99%
250億5925万
2024年12月31日 +105.19%
514億1981万
2025年6月30日 -49.69%
258億7039万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)30,986,59164,994,694
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,932,1744,380,799
2025/03/27 15:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「特機事業」は、小型プリンターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
2025/03/27 15:09
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
2025/03/27 15:09
#4 事業の内容
特機事業 生産活動は、主に天星精密有限公司(第三者へ生産委託)が行っております。販売は当社、米国、英国、タイおよび国内にある販売子会社が行っております。
工作機械事業 生産活動は、当社、斯大精密(大連)有限公司およびスターマイクロニクス マニュファクチュアリング(タイランド)Co.,LTDが行っており、国内製造子会社であるスターメタル㈱に加工の一部を委託しております。販売は当社、米国、欧州およびアジアにある販売子会社が行っております。
区分主要な製品主な子会社
特機事業小型プリンタースターマイクロニクス アメリカ・INCスターマイクロニクス ヨーロッパ・LTDスターマイクロニクス サウスイースト アジアCo.,LTDスターマーケティングジャパン㈱㈱スマート・ソリューション・テクノロジー天星精密有限公司
工作機械事業CNC自動旋盤等工作機械スター CNC マシンツール Corp.スターマイクロニクス・AGスターマイクロニクス GB・LTDスターマイクロニクス・GmbHスターマシンツール フランス・SAS上海星昂機械有限公司スターマイクロニクス(タイランド)Co.,LTDスターマイクロニクス インディア Pvt.LTD斯大精密(大連)有限公司スターマイクロニクス マニュファクチュアリング(タイランド)Co.,LTDスターメタル㈱㈱ミクロ札幌
当社グループの状況を事業系統図によって示すと、概ね次のとおりであります。
2025/03/27 15:09
#5 事業等のリスク
①景気変動
当社グループは、各事業を世界各地で展開しておりますが、それらの需要は販売先の景気動向に左右されやすく、特に主力の工作機械事業は、企業の設備投資需要の影響を受けやすい業界であります。当社グループは、各事業ともに景気サイクルの影響を受けにくい体質にすべく、顧客の開拓や製品開発などに努めておりますが、景気動向が悪化した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
②為替
2025/03/27 15:09
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、特機事業、工作機械事業における製品の製造および販売を主な事業として行っております。
製品の販売は、契約条件に基づく顧客が製品等に対する支配を獲得したと認められる時点が履行義務の充足時期であり、顧客への製品等の出荷時や検収時、貿易上の諸条件等に基づき収益を認識しております。
2025/03/27 15:09
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
特機事業工作機械事業
米国8,509,56714,608,42123,117,988
外部顧客への売上高16,111,52262,084,86078,196,383
(注)外部顧客への売上高は当社グループ各社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/27 15:09
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/03/27 15:09
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「特機事業」及び「工作機械事業」の2つを報告セグメントとしております。
「特機事業」は、小型プリンターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。
2025/03/27 15:09
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/03/27 15:09
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2024年12月31日現在
特機事業312(14)
工作機械事業1,249(74)
全社(共通)81(10)
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の( )書きは、契約社員等の年間平均雇用人員を外数で表示しております。
2025/03/27 15:09
#12 研究開発活動
当事業部門に係わる研究開発費の金額は768百万円であります。
(工作機械事業)
当期は、ベストセラー機であるSBシリーズの最新モデル「SB-20RII」を開発しました。
2025/03/27 15:09
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③経営方針・経営戦略・経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは2024年12月期を最終年度として策定した第1次中期経営計画を推進しており、2022年12月期から2024年12月期までの期間における累計値として営業キャッシュ・フロー200億円~250億円、2022年12月期から2024年12月期までの期間における平均値として1人あたり営業利益/年(連結)600万円、ROE10.0%以上、売上高研究開発費率5.0%、1人あたり教育研修費用/年(単体)100千円を目標としております。
最終年度である当連結会計年度は、2022年12月期から2024年12月期までの期間における累計値として営業キャッシュ・フロー208億円、2022年12月期から2024年12月期までの期間における平均値として1人あたり営業利益/年(連結)567万円、ROE9.5%、売上高研究開発費率2.5%、1人あたり教育研修費用/年(単体)86千円となりました。
2025/03/27 15:09
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの主要関連市場におきましては、小型プリンターの需要については全般的に低調ながらも米国では回復傾向に転じました。また、主力の工作機械の需要は米国、欧州および国内で低調に推移した一方、中国においては補助金政策等により一時的に需要の回復がみられました。
このような状況のなか、当連結会計年度の売上高は、全体に為替の円安による影響を受けたものの、主に工作機械の売上が大幅に減少したことから649億9千4百万円(前期比16.9%減)となりました。利益につきましては、営業利益は40億2千1百万円(同61.2%減)、経常利益は45億1千5百万円(同58.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億5千5百万円(同77.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/03/27 15:09
#15 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資は、総額59億2千1百万円(有形固定資産、無形固定資産および長期前払費用を含む。)であり、セグメントごとの内訳は以下のとおりであります。
特機事業611百万円
工作機械事業5,015
全社(共通)293
主な内容は、工作機械事業における菊川工場大規模リニューアル関連のほか、特機事業におけるソフトウェアや金型の更新などであります。
2025/03/27 15:09
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 重要な収益及び費用の計上基準
当社は、特機事業、工作機械事業における製品の製造および販売を主な事業として行っております。
製品の販売は、契約条件に基づく顧客が製品等に対する支配を獲得したと認められる時点が履行義務の充足時期であり、顧客への製品等の出荷時や検収時、貿易上の諸条件等に基づき収益を認識しております。
2025/03/27 15:09
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
第99期(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)第100期(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
営業取引による取引高
売上高32,478,847千円19,867,127千円
仕入高19,062,05913,087,093
2025/03/27 15:09
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/03/27 15:09

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