売上高
連結
- 2017年2月28日
- 336億2935万
- 2018年2月28日 +31.86%
- 443億4221万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/25 9:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 13,475,448 28,105,957 43,412,776 60,772,703 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,142,822 2,305,001 4,381,093 6,359,357 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特機事業」は、小型プリンターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。「精密部品事業」は、腕時計部品、自動車用・空調機器用・HDD用・医療用等部品を生産・販売しております。2018/05/25 9:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/05/25 9:17 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/05/25 9:17
- #5 業績等の概要
- なお、当連結会計年度における為替レートは、前期に比べ米ドルおよびユーロともに円安水準で推移しました。2018/05/25 9:17
このような状況のなか、当連結会計年度の売上高は、工作機械の販売が過去最高を記録したことなどにより、607億7千2百万円(前期比24.2%増)と大幅な増収となりました。利益につきましては、営業利益は62億1千万円(同72.2%増)、経常利益は70億1千5百万円(同95.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、タイの製造子会社(精密部品事業)等の減損損失があったものの、繰延税金資産の計上などもあり57億8千万円(同81.7%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/05/25 9:17
売上高は、118億3千5百万円増加の607億7千2百万円(前期比24.2%増)となりました。これは主に工作機械事業の売上が増加したことによるものであります。
セグメントの売上については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/25 9:17
第92期(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 第93期(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 19,408,958千円 24,203,422千円 仕入高 12,048,507 16,598,709