- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 23,884,239 | 40,876,270 | 65,939,662 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 4,068,078 | 6,141,642 | 8,682,866 |
(注)当連結会計年度(平成30年12月期)は、決算期変更により変則的な決算となっております。このため、第3四半期累計期間及び第4四半期会計期間については記載しておりません。
2019/03/28 13:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「特機事業」は、小型プリンターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。「精密部品事業」は、腕時計部品、自動車用・空調機器用・HDD用・医療用等部品を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/03/28 13:42- #3 セグメント表の脚注(連結)
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、当連結会計年度より、当社及び国内連結子会社は、決算日を2月末日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を2月末日から12月31日に変更しております。
この変更に伴い、当連結会計年度は、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年12月31日までの10カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結対象期間としており、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの売上高は特機事業が2,118,769千円、工作機械事業が8,514,887千円、精密部品事業が385,289千円、セグメント利益は特機事業が78,218千円、工作機械事業が570,773千円、精密部品事業が74千円であります。
2019/03/28 13:42- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/03/28 13:42 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/03/28 13:42- #6 決算日の変更に関する事項
この変更に伴い、当連結会計年度は、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年12月31日までの10カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結対象期間としております。
なお、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は11,018,945千円、営業利益は649,066千円、経常利益は707,967千円、税金等調整前当期純利益は708,628千円であります。また、その他の包括利益は△1,005,569千円であります。
2019/03/28 13:42- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主要関連市場におきましては、工作機械市場では、国内、海外ともに需要は好調に推移し、特機事業におけるPOS関連市場においても欧米市場を中心に需要は堅調に推移しました。精密部品関連市場では、時計部品の需要は堅調に推移したものの、非時計部品ではHDD部品などの一部の需要が低調に推移しました。
このような状況のなか、当連結会計年度の売上高は、工作機械の販売が過去最高を記録したことなどにより、659億3千9百万円となりました。利益につきましては、営業利益は97億1千2百万円、経常利益は95億7千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は精密部品事業関連の事業構造改革費用の計上もあり、67億9千5百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/03/28 13:42- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
この変更に伴い、当連結会計年度は、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年12月31日までの10カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年12月31日までの12カ月間を連結対象期間としております。
なお、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの損益につきましては、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は11,018,945千円、営業利益は649,066千円、経常利益は707,967千円、税金等調整前当期純利益は708,628千円であります。また、その他の包括利益は△1,005,569千円であります。
4 連結子会社の事業年度等に関する事項
2019/03/28 13:42- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 第93期(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) | 第94期(自 平成30年3月1日至 平成30年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 24,203,422千円 | 22,318,889千円 |
| 仕入高 | 16,598,709 | 15,904,638 |
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