売上高
連結
- 2014年2月28日
- 269億6926万
- 2015年2月28日 +28.21%
- 345億7840万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/28 13:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,438,509 22,843,394 36,143,871 50,957,971 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 812,001 2,435,331 4,318,485 6,082,430 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「特機事業」は、小型プリンター、カードリーダーライターを生産・販売しております。「工作機械事業」は、CNC自動旋盤等工作機械を生産・販売しております。「精密部品事業」は、腕時計部品、自動車用・空調機器用・HDD用・医療用等部品を生産・販売しております。2015/05/28 13:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/05/28 13:53 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/05/28 13:53
- #5 業績等の概要
- なお、当連結会計年度における為替レートは、米ドルおよびユーロともに前期に比べ円安水準で推移しました。2015/05/28 13:53
このような状況のなか、当社グループでは、工作機械を中心に全事業で販売が大幅に増加したことに加え、円安の効果もあり、当連結会計年度の売上高は509億5千7百万円(前期比17.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益は54億7千6百万円(同110.1%増)、経常利益は61億5千万円(同91.1%増)、当期純利益は46億9千5百万円(同310.7%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/05/28 13:53
売上高は、74億7千6百万円増加の509億5千7百万円(前期比17.2%増)となりました。これは、前期で小型音響部品事業が終了したものの、工作機械事業を中心に全事業で販売が大幅に増加したことや円安の効果によるものであります。
セグメントの売上については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/05/28 13:53
第89期(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 第90期(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 17,624,668千円 21,327,445千円 仕入高 14,008,954 17,098,025