売上高
連結
- 2013年2月28日
- 32億3311万
- 2014年2月28日 -2.07%
- 31億6616万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/23 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,370,594 19,254,201 29,806,384 43,481,655 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 263,454 916,085 1,890,663 2,645,885 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「小型音響部品事業」は、当連結会計年度をもって事業を終了しました。2014/05/23 9:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/05/23 9:21 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/05/23 9:21
- #5 業績等の概要
- このような状況のなか、当グループでは欧米市場に加え成長が見込まれる東南アジアや南米地域などを重視し生産・販売体制の強化を行うとともに、新製品開発や新技術の研究などを進めました。2014/05/23 9:21
以上により、当連結会計年度の売上高は為替が円安に推移するなか434億8千1百万円(前期比14.9%増)となりました。利益につきましては、売上の増加などにより、営業利益は26億6百万円(前期比65.0%増)、経常利益は32億1千9百万円(前期比42.8%増)と大幅に増加しました。一方、当期純利益は、特別損失として特許権実施に関する和解金6億5千万円を計上したため、特別利益で受取保険金を計上した前期に比べ大幅に減少し11億4千3百万円(前期比50.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/05/23 9:21
売上高は、56億2千3百万円増加の434億8千1百万円(前期比14.9%増)となりました。この売上高の増加は、為替が円安に推移するなか主に工作機械事業で40億7千2百万円増加したことなどによるものであります。
セグメントの売上については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に関する項目2014/05/23 9:21
第88期(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 第89期(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 製品売上高 15,296,597千円 16,558,860千円 商品売上高 889,509 1,065,807 仕入高(材料費等) 12,265,794 13,909,252