営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 12億6876万
- 2014年11月30日 +204.46%
- 38億6283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。2015/01/13 9:17
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 第1四半期連結会計期間より、「小型音響部品事業」が前連結会計年度をもって事業を終了したことに伴い、報告セグメントを従来の「特機事業」、「小型音響部品事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の4区分から、「特機事業」、「工作機械事業」及び「精密部品事業」の3区分にしております。2015/01/13 9:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第3四半期連結累計期間における為替レートは、米ドルおよびユーロともに前年同期に比べ円安水準で推移しました。2015/01/13 9:17
このような状況のなか、当社グループでは、工作機械を中心に全事業で販売が大幅に増加したことに加え、円安の効果もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は361億4千3百万円(前年同期比21.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は38億6千2百万円(同204.5%増)、経常利益は43億7千1百万円(同141.6%増)、四半期純利益は35億9百万円(同340.8%増)と大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。