営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 11億204万
- 2018年5月31日 +263.53%
- 40億628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。全社費用の主なものは、当社の本社管理部門に係る費用であります。2018/07/12 9:04
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/12 9:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの主要関連市場におきましては、工作機械市場では、国内、海外ともに需要は好調に推移し、特機事業におけるPOS関連市場においても欧米市場を中心に需要は堅調に推移しました。精密部品関連市場では、時計部品の需要は堅調に推移したものの、HDD部品の需要は低調に推移しました。2018/07/12 9:04
このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の売上高は、238億8千4百万円となりました。利益につきましては、営業利益は40億6百万円、経常利益は40億6千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億2千万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この変更に伴い、当第1四半期連結累計期間につきましては、当社及び国内連結子会社は平成30年3月1日から平成30年5月31日までの3カ月間、在外連結子会社は平成30年1月1日から平成30年5月31日までの5カ月間を連結対象期間としております。2018/07/12 9:04
なお、在外連結子会社における平成30年1月1日から平成30年2月28日までの損益につきましては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は11,018,945千円、営業利益は649,066千円、経常利益は707,967千円、税金等調整前四半期純利益は708,628千円であります。また、その他の包括利益は△1,005,569千円であります。