- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 非上場株式(連結貸借対照表計上額68,236千円)及び投資事業有限責任組合等への出資(連結貸借対照表計上額123,274千円)については、市場価格がなく、時価を把握するのが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えない債券の中には、組込デリバティブを区分して測定できない複合金融商品が含まれており、評価差額は連結損益計算書の営業外費用(投資有価証券評価損)に計上しております。
当連結会計年度(平成30年12月31日)
2019/03/28 13:42- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前期の損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた95,784千円、「技術指導料」に表示していた48,445千円及び「売電収入」に表示していた14,962千円は、「雑収入」として組み替えております。
前期において、独立掲記していた「営業外費用」の「賃貸収入原価」及び「売電費用」は、金額的重要性が乏しいため、当期においては「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前期の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前期の損益計算書において、「営業外費用」の「賃貸収入原価」に表示していた16,542千円及び「売電費用」に表示していた10,630千円は、「雑損失」として組み替えております。
2019/03/28 13:42- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「売電収入」に表示していた14,962千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「売電費用」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「売電費用」に表示していた10,630千円は、「雑損失」として組み替えております。
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