有価証券報告書-第94期(平成30年3月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「売電収入」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「売電収入」に表示していた14,962千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「売電費用」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「売電費用」に表示していた10,630千円は、「雑損失」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「売電収入」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「売電収入」に表示していた14,962千円は、「雑収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「売電費用」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「売電費用」に表示していた10,630千円は、「雑損失」として組み替えております。