- 7718
- 2026/03/12
- 時価
- 1067億円
- PER
- 29.75倍
- 2010年以降
- 赤字-374.05倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.66-1.92倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.59%
- ROE
- 4.06%
- ROA
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に記載されている科目の金額との関係2020/08/12 9:11
前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 預金期間が3カ月を超える定期預金 △336,103 △345,464 流動資産 その他 470,400 - 現金及び現金同等物 20,027,454 19,796,199 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/08/12 9:11
当第2四半期連結会計期間末の資産は、たな卸資産や売上債権が減少したことなどにより、前期末に比べ63億
9千7百万円減少の699億9千6百万円となりました。負債は、仕入債務や流動負債のその他が減少したことなどにより、前期末に比べ48億4千8百万円減少の207億5千5百万円となりました。純資産は、利益剰余金や為替換算調整勘定の減少などにより、前期末に比べ15億4千9百万円減少の492億4千万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの主要関連市場におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響などによる需要の減少が当連結会計年度中は続くことを想定しております。2020/08/12 9:11
また、当連結会計年度末に向けて感染拡大が収束した後、需要が徐々に回復し、翌連結会計年度より新型コロナウイルスの感染拡大前の状況に戻るとの仮定のもと、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について、第1四半期連結会計期間から重要な変更はありませんが、この仮定は不確実性が高く、収束が遅延し、影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。