建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 43億3783万
- 2020年12月31日 +15.36%
- 50億429万
有報情報
- #1 事業構造改革費用の注記(連結)
- なお、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/26 9:16
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 静岡県静岡市 精密部品事業生産設備等 機械装置及び運搬具他 186,208 静岡県静岡市 精密部品事業工場 建物及び構築物他 53,775 中国 上海市 精密部品事業生産設備等 機械装置及び運搬具他 108,950
静岡県静岡市の資産については、当社の精密部品事業部廃止の意思決定を行ったため、また中国上海市の資産については、連結子会社である上海星栄精機有限公司の解散の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用として特別損失に計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/26 9:16
建物 15~50年
機械及び装置 8~10年 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/03/26 9:16
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 工具、器具及び備品 4,906 2,545 建物及び構築物 140,816 2,206 無形固定資産 その他 6,050 1,239 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/03/26 9:16
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 機械装置及び運搬具 44,002千円 69,236千円 建物及び構築物 - 51,430 土地 - 22,909 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/26 9:16
建物 ソリューションセンターの建設 1,162,544千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/26 9:16
当社グループでは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別にグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産などは、個別の資産グループとして扱っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 静岡県静岡市 特機事業工場 建物及び土地他 256,421
上記資産については、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/26 9:16
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、在外連結子会社については主に定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、当社の自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
定額法
なお、耐用年数については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2021/03/26 9:16