ジェイ・エム・エス(称号JMS)(7702)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億1578万
- 2009年3月31日 +16.18%
- 11億8011万
- 2010年3月31日 +27.61%
- 15億600万
- 2011年3月31日 -14.28%
- 12億9100万
- 2012年3月31日 -27.03%
- 9億4200万
- 2013年3月31日 +35.56%
- 12億7700万
個別
- 2008年3月31日
- 5億2347万
- 2009年3月31日 +5.29%
- 5億5115万
- 2010年3月31日 +22.83%
- 6億7700万
- 2011年3月31日 +22.01%
- 8億2600万
- 2012年3月31日 -50.85%
- 4億600万
- 2013年3月31日 +131.28%
- 9億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 11:35
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 32,216 65,845 税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純損失(△) (百万円) △60 △368 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (百万円) △190 △783 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純損失(△) (円) △7.78 △31.97 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
大連万徳電子有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2026/06/22 11:35 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。2026/06/22 11:35
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ39億4百万円減少の658億45百万円(前連結会計年度比5.6%減)となりました。2026/06/22 11:35
利益につきましては、AVF針、薬剤調製・投与クローズドシステム、摂食嚥下関連用品等の増収効果が寄与したものの、血液バッグや成分献血用回路の減収影響により、営業利益は4億91百万円減少の3億81百万円(前連結会計年度比56.3%減)となりました。また、持分法による投資利益を計上した一方で、支払利息や為替差損を計上した結果、経常利益は3億56百万円(前連結会計年度比30.8%減)となりました。さらに、構造改革の一環として進めている海外生産拠点の再編に伴い、韓国の生産拠点において事業再編損を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は7億83百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益89百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/22 11:35
非連結会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ジェイ・オー・ファーマであり、その要約財務情報は 以下のとおりであります。2026/06/22 11:35
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 売上高 8,264 百万円 8,831 百万円 税引前当期純利益 814 百万円 995 百万円 当期純利益 602 百万円 687 百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/06/22 11:35
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎