7702 ジェイ・エム・エス(称号JMS)

7702
2026/03/18
時価
110億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-151.24倍
(2010-2025年)
PBR
0.26倍
2010年以降
0.25-0.84倍
(2010-2025年)
配当 予
3.8%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、当社グループの持続的な発展と企業価値の向上を目指し、2020年3月期を最終期とする中期経営計画 ⦅⦅GAIN 2020⦆⦆ を策定し、売上高620億円、営業利益25億円を達成することを具体的な数値目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2018/12/21 14:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、「かけがえのない生命のために」の創業精神の下、「医療を必要とする人と支える人の架け橋となり、健康でより豊かな生活に貢献することですべての人々を笑顔に」することを目指して、製品の開発、生産、販売を進めると共に、経営の品質と企業価値の向上に努めております。事業活動としましては、当連結会計年度よりビジネスユニット型の組織として次の3つを設け、ホスピタルプロダクツ ビジネスユニットでは輸液・栄養領域を、サージカル&セラピー ビジネスユニットでは透析領域及び外科治療領域を、ブラッドマネジメント&セルセラピー ビジネスユニットでは血液・細胞領域を中心にそれぞれ事業を展開し、製品の開発、生産、販売を進めております。
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ9億45百万円増加の565億20百万円(前連結会計年度比1.7%増)となりました。利益につきましては、労務費の増加に加え、販売費や研究開発費の増加により、営業利益は5億73百万円(前連結会計年度比48.1%減)となりました。また、持分法による投資利益の計上の一方で為替差損が増加したため、経常利益は8億20百万円(前連結会計年度比43.5%減)となり、法人税等を調整した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は6億31百万円(前連結会計年度比46.6%減)となりました。
また、当社グループは、当連結会計年度において、グループの持続的な発展と企業価値の向上を目指して、2020年3月期を最終期とする中期経営計画 ⦅⦅GAIN 2020⦆⦆ を策定し、連結売上高620億円、営業利益25億円を目標として定め、達成に向けて取り組んでおります。当連結会計年度はその1年目にあたり、当連結会計年度の経営成績は増収減益となりました。これは、アジア向けを筆頭に売上高は伸ばしたものの、為替が不利に作用した影響や、労務費や研究開発費の増加を受け、営業利益は減少したものです。
2018/12/21 14:30

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