7702 ジェイ・エム・エス(称号JMS)

7702
2026/06/25
時価
110億円
PER 予
18.23倍
2010年以降
赤字-151.24倍
(2010-2026年)
PBR
0.26倍
2010年以降
0.24-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
3.81%
ROE 予
1.44%
ROA 予
0.72%
資料
Link
CSV,JSON

ジェイ・エム・エス(称号JMS)(7702)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
10億1460万
2009年3月31日 +86.44%
18億9168万
2010年3月31日 +25.71%
23億7800万
2011年3月31日 -28.22%
17億700万
2012年3月31日 -38.37%
10億5200万
2013年3月31日 +51.52%
15億9400万
2014年3月31日 -43.54%
9億
2015年3月31日 -58%
3億7800万
2016年3月31日 +276.19%
14億2200万
2017年3月31日 -22.22%
11億600万
2018年3月31日 -48.19%
5億7300万
2019年3月31日 +155.15%
14億6200万
2020年3月31日 +58.28%
23億1400万
2021年3月31日 -8.08%
21億2700万
2022年3月31日 -53.93%
9億8000万
2023年3月31日 -26.12%
7億2400万
2024年3月31日
-2億6800万
2025年3月31日
8億7200万
2026年3月31日 -56.31%
3億8100万

個別

2008年3月31日
-7億1643万
2009年3月31日
3億4645万
2010年3月31日 +26.14%
4億3700万
2011年3月31日 +66.59%
7億2800万
2012年3月31日 -52.75%
3億4400万
2013年3月31日 +306.98%
14億
2014年3月31日 -55.57%
6億2200万
2015年3月31日
-1億6900万
2016年3月31日
1億4300万
2017年3月31日 +263.64%
5億2000万
2018年3月31日 -91.92%
4200万
2019年3月31日 +402.38%
2億1100万
2020年3月31日 +47.87%
3億1200万
2021年3月31日 -6.09%
2億9300万
2022年3月31日 +23.89%
3億6300万
2023年3月31日 -94.77%
1900万
2024年3月31日
-3億8000万
2025年3月31日
9億8300万
2026年3月31日 -75.69%
2億3900万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)目標とする経営指標
当社グループは、中期経営計画2027において、営業利益25億円およびROIC(投下資本利益率)3.5%以上を目標としておりましたが、原材料価格や物流費、人件費の上昇に加え、海外市場を中心とした需要環境の変化など、事業環境が当初想定以上に厳しさを増しております。このような状況を踏まえ、収益基盤の強化と構造改革を優先して取り組むこととし、最終年度の営業利益目標を10億円へ見直すとともに、資本効率を重視した経営を継続してまいります。
2026/06/22 11:35
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ39億4百万円減少の658億45百万円(前連結会計年度比5.6%減)となりました。
利益につきましては、AVF針、薬剤調製・投与クローズドシステム、摂食嚥下関連用品等の増収効果が寄与したものの、血液バッグや成分献血用回路の減収影響により、営業利益は4億91百万円減少の3億81百万円(前連結会計年度比56.3%減)となりました。また、持分法による投資利益を計上した一方で、支払利息や為替差損を計上した結果、経常利益は3億56百万円(前連結会計年度比30.8%減)となりました。さらに、構造改革の一環として進めている海外生産拠点の再編に伴い、韓国の生産拠点において事業再編損を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は7億83百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益89百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/22 11:35

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