経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3600万
- 2022年6月30日
- -1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 11:42
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)利益 金額 その他の調整額 28 四半期連結損益計算書の経常利益 478
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 11:42
利益 金額 その他の調整額 △40 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △78 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、円安による円貨換算額の増加も加わり、前年同四半期に比べ4億83百万円増加の142億81百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。2022/08/10 11:42
利益につきましては、増収効果はあるものの、原材料費や海上運賃、電力費の世界的な高騰の影響を受け、営業損失は1億4百万円(前年同四半期は営業利益4億36百万円)となりました。また、為替差益の計上などにより、経常損失は78百万円(前年同四半期は経常利益4億78百万円)となり、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億65百万円)となりました。
当社グループは、新型コロナの一日も早い収束につながるよう、今後も市場で求められる製品の安定供給を通じて、医療機器メーカーとして引き続き貢献してまいります。