ジェイ・エム・エス(称号JMS)(7702)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -200万
- 2014年6月30日
- 3600万
- 2016年6月30日 +219.44%
- 1億1500万
- 2017年6月30日 -42.61%
- 6600万
- 2018年6月30日 +59.09%
- 1億500万
- 2019年6月30日 -57.14%
- 4500万
- 2020年6月30日 -68.89%
- 1400万
- 2021年6月30日 +157.14%
- 3600万
- 2022年6月30日
- -1800万
- 2023年6月30日
- 1000万
- 2024年6月30日
- -1200万
- 2025年6月30日 -258.33%
- -4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:31
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)利益 金額 その他の調整額 △40 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △78
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:31
利益 金額 その他の調整額 △23 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △73 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、前年同四半期に比べ3億18百万円増加の146億円(前年同四半期比2.2%増)となりました。2023/08/10 9:31
利益につきましては、増収効果はあるものの、原材料費や電力費等の高騰影響に加え、研究開発費や販売費も増加したことにより、営業損失は1億11百万円(前年同四半期は営業損失1億4百万円)となりました。また、為替差益の計上などにより、経常損失は73百万円(前年同四半期は経常損失78百万円)となり、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億60百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。