ジェイ・エム・エス(称号JMS)(7702)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1500万
- 2014年9月30日 +266.67%
- 5500万
- 2015年9月30日
- -1億1500万
- 2016年9月30日 -184.35%
- -3億2700万
- 2022年9月30日
- -4700万
- 2023年9月30日
- -4100万
- 2024年9月30日 -21.95%
- -5000万
- 2025年9月30日 -70%
- -8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 9:55
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)利益 金額 その他の調整額 △19 四半期連結損益計算書の経常利益 56
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 9:55
利益 金額 その他の調整額 8 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △135 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、前年同四半期に比べ12億72百万円増加の312億48百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。2023/11/13 9:55
利益につきましては、増収効果はあるものの、原材料費や電力費等の高騰に加え、需要拡大に備えた労務費の増加や、研究開発費も増加したことにより、営業損失は3億20百万円(前年同四半期は営業損失44百万円)となりました。また、持分法による投資利益や為替差益の計上などにより、経常損失は1億35百万円(前年同四半期は経常利益56百万円)となり、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億58百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失68百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。