経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -4100万
- 2024年9月30日 -21.95%
- -5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/13 9:11
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)利益 金額 その他の調整額 8 中間連結損益計算書の経常損失(△) △135
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/13 9:11
利益 金額 その他の調整額 △16 中間連結損益計算書の経常損失(△) △118 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、円安による円貨換算額の増加も加わり、前中間連結会計期間に比べ25億82百万円増加の338億30百万円(前中間連結会計期間比8.3%増)となりました。2024/11/13 9:11
利益につきましては、原材料費や電力費等の高騰に加え、設備投資に伴う減価償却費の増加はあるものの、主力製品の売上が伸びたことや、前期から進めている価格転嫁などの増収効果により、営業利益は1億55百万円(前中間連結会計期間は営業損失3億20百万円)となりました。持分法による投資利益はあった一方で、為替が大きく不利に働き、為替差損を計上した結果、経常損失は1億18百万円(前中間連結会計期間は経常損失1億35百万円)となりました。法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する中間純損失は2億58百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失2億58百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。