ジェイ・エム・エス(称号JMS)(7702)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3200万
- 2014年12月31日 +90.63%
- 6100万
- 2015年12月31日
- -2億3000万
- 2016年12月31日 -69.13%
- -3億8900万
- 2017年12月31日
- 2億6800万
- 2018年12月31日 +32.46%
- 3億5500万
- 2019年12月31日 -75.49%
- 8700万
- 2020年12月31日 ±0%
- 8700万
- 2021年12月31日 -81.61%
- 1600万
- 2022年12月31日 +162.5%
- 4200万
- 2023年12月31日
- -200万
- 2024年12月31日 -999.99%
- -2億7200万
- 2025年12月31日
- -1億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 10:46
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)利益 金額 その他の調整額 △29 四半期連結損益計算書の経常利益 420
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 10:46
利益 金額 その他の調整額 △77 四半期連結損益計算書の経常利益 263 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、前年同四半期に比べ11億16百万円増加の480億35百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。2024/02/13 10:46
利益につきましては、増収効果はあるものの、原材料費や電力費等の高騰に加え、需要拡大に備えた労務費の増加や、研究開発費も増加したことにより、営業利益は77百万円(前年同四半期比83.6%減)となりました。また、持分法による投資利益や補助金収入の計上などにより、経常利益は2億63百万円(前年同四半期比37.2%減)となり、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円(前年同四半期比58.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。