当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億6184万
- 2014年3月31日 +816.48%
- 23億9980万
個別
- 2013年3月31日
- 2億6697万
- 2014年3月31日 +281.34%
- 10億1809万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 8:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 7.28 5.59 11.79 27.60 - #2 業績等の概要
- 経営成績では、継続的な販売活動の強化、コスト削減などの施策に加え、米国の緩やかな景気回復傾向・為替環境の円安転換など当社グループを取巻く経営環境の改善もあり、増収増益となりました。2014/06/27 8:42
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高231億15百万円(前年同期比28.5%増)となり、営業利益16億30百万円(前年同期と比べ14億90百万円の増加)となりました。経常損益では為替の円安を受けて外貨建資産の評価等で為替差益4億17百万円を計上したことなどにより、経常利益20億14百万円(前年同期比181.6%増)となりました。また、回収可能性のある部分について繰延税金資産を計上したことに伴い法人税等調整額を△11億65百万円計上したことにより当期純利益は23億99百万円(前年同期比816.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 8:42
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/06/27 8:42
連結会計年度末における純資産は214億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億76百万円の増加となりました。その主な要因は、当期純利益の計上23億99万円と為替換算調整勘定の増加6億46百万円等の増加要因と、退職給付に係る調整累計額の計上7億75百万円等の減少要因であります。
(2)経営成績の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 8:42
売上高 10,157 9,572 税金等調整前当期純利益金額 200 107 当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 204 △168 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 8:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 402.53円 451.33円 1株当たり当期純利益金額 5.70円 52.26円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。