売上高
連結
- 2013年3月31日
- 15億7253万
- 2014年3月31日 +17.07%
- 18億4090万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 8:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,461,884 10,813,901 16,384,172 23,115,056 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 525,987 911,222 1,718,181 2,100,808 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 8:42
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/27 8:42
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Beijing Asia Link Digital Technology Co.,Ltd 2,481,360 情報画像関連機器(アジア) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 8:42 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 8:42
- #6 研究開発活動
- また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。2014/06/27 8:42
このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ2億39百万円増加の10億96百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は5.8%です。
また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/06/27 8:42
(売上高)
当連結会計年度の売上高は231億15百万円(前連結会計年度179億82百万円)で51億33百万円の増収となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/27 8:42
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 関係会社との取引高営業取引による取引高 売上高 836,050千円 1,476,359千円 仕入高 54,338 56,205 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 8:42
売上高 10,157 9,572 税金等調整前当期純利益金額 200 107 当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 204 △168