営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億5538万
- 2014年9月30日 +33.71%
- 8億7634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益の調整額△148,064千円は、セグメント間取引消去99,858千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△247,922千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2014/11/14 11:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、設計製図機器・光学式計測器・スポーツサポート用品の販売、飲食業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント利益の調整額△150,362千円は、セグメント間取引消去120,114千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△270,476千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 11:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記に加え、本社ショールームの大幅な拡張リニューアルを実施し、10月には西日本エリアにおける「MUTOH」ブランドの発信拠点として大阪に新たなショールームをオープンいたしました。主力の大判インクジェットプリンタ・プロッタに加えて、MUTOHオリジナルのパーソナル3Dプリンタ「Value 3D MagiX」MFシリーズや、米3Dシステムズ社製プロフェッショナル3Dプリンタなど、当社グループ取扱い製品・商品の効果的なPRを行い販売の拡大へと繋げてまいります。2014/11/14 11:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、国内・海外拠点における収益構造の強化に加え、円安に推移した為替環境の好転など当社グループを取巻く事業環境の改善から、売上高は114億67百万円(前年同期比6.0%増)となり、営業利益は8億76百万円(前年同期比33.7%増)、経常利益は9億28百万円(前年同期比3.0%増)となりました。また、平成26年4月1日付で厚生労働大臣より厚生年金基金代行部分(過去分)返上の認可を受けたことにより、代行返上益として27億51百万円を特別利益に計上したことに伴い当期純利益は24億43百万円(前年同期比313.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。