純資産
連結
- 2014年3月31日
- 214億4685万
- 2015年3月31日 +16.85%
- 250億6117万
- 2016年3月31日 -4.56%
- 239億1771万
個別
- 2014年3月31日
- 147億9226万
- 2015年3月31日 +6.32%
- 157億2665万
- 2016年3月31日 +2.62%
- 161億3939万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は23億45百万円となり、5億58百万円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債の増加6億47百万円、繰延税金負債の減少85百万円等であります。2016/06/30 10:56
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は239億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億43百万円の減少となりました。その主な要因は、配当金の支払いによる利益剰余金の減少3億21百万円、退職給付に係る調整累計額の減少4億33百万円、その他有価証券評価差額金の減少2億89百万円、為替換算調整勘定の減少1億53百万円、非支配株主持分の減少90百万円等であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2016/06/30 10:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による。)
(時価のないもの) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益・費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/30 10:56 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2016/06/30 10:56
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による。)
- #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/30 10:56
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 10:56
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 526.66円 503.84円 1株当たり当期純利益金額 58.47円 3.24円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。