営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6億8962万
- 2017年3月31日 -73.45%
- 1億8308万
個別
- 2016年3月31日
- 9億3436万
- 2017年3月31日 -29.68%
- 6億5704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24,734千円は、主にセグメント間取引によるものであります。2017/06/30 13:12
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、スポーツケア用品の販売、飲食業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
当連結会計年度におけるセグメント利益の調整額△295,006千円は、セグメント間取引消去231,194千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△526,201千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額2,672,719千円は、セグメント間取引消去△1,219,470千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,892,190千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,135千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額によるものであります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 13:12 - #3 業績等の概要
- 3Dプリンタにおいては、業界初のエンジニアリングプラスチック素材に対応したデュアルヘッド熱溶解積層(FDM)方式のデスクトップ型3DプリンタMF-2500EPを新発売し、好評を得ております。2017/06/30 13:12
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は204億93百万円(前年同期比12.6%減)となり、営業利益は1億83百万円(前年同期比73.5%減)、経常利益1億99百万円(前年同期比67.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は1億13百万円(前年同期は1億48百万円の利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。