売上高
連結
- 2017年3月31日
- 4億3400万
- 2018年3月31日 -1.84%
- 4億2600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 13:56
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,989 9,923 14,684 20,048 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 115 169 335 437 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/29 13:56
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非結子会社の名称 ㈱ムトーエンジニアリング
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 13:56 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね一致しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 13:56 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/29 13:56
- #6 研究開発活動
- また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。2018/06/29 13:56
このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ1億87百万円減少の10億44百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は6.6%です。
また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績の状況の分析2018/06/29 13:56
当連結会計年度の経営成績は、売上高は200億48百万円(前年同期比2.2%減)となり、営業利益は1億60百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益3億41百万円(前年同期比71.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は3億37百万円(前年同期は1億13百万円の損失)となりました。
(売上高) - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/29 13:56
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社との取引高営業取引による取引高 売上高 1,303百万円 1,003百万円 仕入高 4 1 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 13:56
売上高 7,887 7,273 税金等調整前当期純利益 166 320 親会社株主に帰属する当期純利益 158 239