建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 25億700万
- 2020年3月31日 -24.61%
- 18億9000万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/10/20 16:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/10/20 16:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 49百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※7 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2020/10/20 16:01
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 49百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については事業部別・会社別を基礎とし、賃貸用不動産については個々の物件ごとに、遊休資産については個別資産ごとに、グルーピングを行っております。2020/10/20 16:01
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物、土地については、不動産鑑定評価等により算定しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は157億19百万円となり、5億55百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少6億29百万円、受取手形及び売掛金の減少8億47百万円、たな卸資産の増加10億34百万円等であります。2020/10/20 16:01
固定資産は111億49百万円となり、14億82百万円の減少となりました。その主な要因は、建物及び構築物の減少6億17百万円、工具、器具及び備品の減少1億40百万円、土地の減少27億60百万円、繰延税金資産の減少1億57百万円、投資有価証券の増加18億76百万円、退職給付に係る資産の増加2億65百万円等であります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/10/20 16:01
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~11年