- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 15:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/02/14 15:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 15:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は155億89百万円となり、2億53百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加2億1百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少3億90百万円、棚卸資産の増加4億81百万円等であります。
固定資産は104億95百万円となり、6億9百万円の増加となりました。その主な要因は、建物及び構築物の減少98百万円、土地の減少82百万円、投資有価証券の増加7億52百万円等であります。
(負債)
2022/02/14 15:06- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)において、当連結会計年度の上期にわたって影響が続くものと仮定しておりましたが、当第3四半期報告書提出日現在において収束の兆しは見えず、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、当該影響が少なくとも翌連結会計年度末にわたって続くものと仮定を変更し、当第3四半期会計期間の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社グループの連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
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