- 7999
- 2026/06/09
- 時価
- 383億円
- PER
- 3.44倍
- 2010年以降
- 赤字-176.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.25-1.79倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.5%
- ROE
- 30.28%
- ROA
- 24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 1億6900万
- 2022年3月31日 +97.63%
- 3億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 1900万
- 2022年3月31日 +857.89%
- 1億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 △19 △16 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 218 232 繰延税金負債 在外子会社留保利益 △19 △18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は38億97百万円となり、3億43百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の減少1億42百万円、電子記録債務の増加1億6百万円、未払金の増加41百万円、未払法人税等の増加1億57百万円、製品保証引当金の増加20百万円、その他の流動負債の増加1億57百万円等であります。2022/06/29 15:22
固定負債は15億33百万円となり、1億32百万円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債の減少35百万円、繰延税金負債の増加1億64百万円等であります。
(純資産)