純資産
連結
- 2023年3月31日
- 224億600万
- 2024年3月31日 +5.09%
- 235億4600万
- 2025年3月31日 +4.49%
- 246億400万
個別
- 2023年3月31日
- 168億6100万
- 2024年3月31日 +2.59%
- 172億9700万
- 2025年3月31日 +0.42%
- 173億6900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2025/06/26 15:07
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として7年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2025/06/26 15:07
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の
退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は13億57百万円となり、97百万円の増加となりました。その主な要因は、その他の固定負債の増加1億30百万円、退職給付に係る負債の減少20百万円、繰延税金負債の減少13百万円等であります。2025/06/26 15:07
(純資産)
連結会計年度末における純資産は246億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億58百万円の増加となりました。その主な要因は、配当金の支払い3億47百万円と親会社株主に帰属する当期純利益13億73百万円の計上による利益剰余金の増加10億26百万円、その他有価証券評価差額金の増加26百万円、非支配株主持分の増加53百万円、為替換算調整勘定の減少34百万円、退職給付に係る調整累計額の減少27百万円等であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2025/06/26 15:07
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による。)を採用しております。なお、債券のうち取得価額と債券金額との差額の性格が金利の調整と認められるものについては償却原価法(定額法)により原価を算定しております。
- #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.2023年8月より「役員及び個人主要株主等」である関連当事者に該当しないこととなりました。取引金額については「役員及び個人主要株主等」である関連当事者であった期間の金額を記載しております。また、議決権等の所有(被所有)割合及び関係の内容については「役員及び個人主要株主等」である関連当事者に該当しないこととなる直前の情報を記載しております。2025/06/26 15:07
2.当社の持分法適用関連会社であった㈱セコニックの保有株式の全てを譲渡したものであり、価格その他の取引条件は、純資産等を基礎として協議の上、合理的に決定しております。
3.当社役員 髙山芳之及びその近親者が議決権の100%(間接所有を含む)を所有しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/26 15:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 4,961.03円 5,174.20円 1株当たり当期純利益 167.24円 300.27円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。