- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が96,064千円増加し、繰越利益剰余金が61,884千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/03/18 13:25- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が96,064千円増加し、利益剰余金が61,884千円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/03/18 13:25- #3 財務制限条項に関する注記
当該長期借入金には以下の財務制限条項が付されております。
①平成25年12月に終了する決算期以降、各年度の決算期末日における個別貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日または平成23年12月期末日の個別貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%以上を維持すること。
②平成25年12月に終了する決算期以降、各年度の決算期末日における個別損益計算書の経常損益、または営業損益について2期連続して0円未満にしないこと。
2016/03/18 13:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は70億4千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億4千2百万円増加しました。主な内訳は、仕入債務の増加、未払費用の増加、短期借入金の増加、長期借入金の返済による減少であります。
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は150億8千4百万円となり、前連結会計年度末と比べ6億円の減少となりました。主な内訳は、当期純利益の計上による増加、自己株式の取得による減少、配当金の支払による減少であります。
2016/03/18 13:25- #5 資産の評価基準及び評価方法
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/18 13:25- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/18 13:25- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年12月31日) | 当連結会計年度(平成27年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 15,685,292 | 15,084,606 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 38,918 | 46,305 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (38,918) | (46,305) |
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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