経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 58億5100万
- 2020年3月31日 -32.78%
- 39億3300万
個別
- 2019年3月31日
- 42億1000万
- 2020年3月31日 -29.83%
- 29億5400万
有報情報
- #1 決算日の変更に関する事項
- また、前連結会計年度より連結子会社のESPEC NORTH AMERICA,INC.、ESPEC KOREA CORP.は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。2020/06/24 9:12
これらの変更に伴い、前連結会計年度においては、当該連結子会社の2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4,207百万円、営業利益は375百万円、経常利益は376百万円、税金等調整前当期純利益は376百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※前連結会計年度は、在外連結子会社の決算対象期間が15か月(2018年1月~2019年3月)となる変則決算となって おります。そのため、当連結会計年度においては業績に関する対前期増減率の記載を省略しております。2020/06/24 9:12
なお、前連結会計年度の在外連結子会社の決算対象期間が従来どおり12か月であった場合の対前期増減率は以下のとおりとなります。前連結会計年度(第66期)(百万円) 当連結会計年度(第67期)(百万円) 対前期増減率(%) 営業利益 5,827 3,742 - 経常利益 5,851 3,933 - 親会社株主に帰属する当期純利益 4,289 2,818 -
(参考) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、前連結会計年度より連結子会社のESPEC NORTH AMERICA,INC.、ESPEC KOREA CORP.は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。2020/06/24 9:12
これらの変更に伴い、前連結会計年度においては、当該連結子会社の2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4,207百万円、営業利益は375百万円、経常利益は376百万円、税金等調整前当期純利益は376百万円であります。
4.会計方針に関する事項