6859 エスペック

6859
2026/05/26
時価
909億円
PER 予
13.9倍
2010年以降
赤字-29.03倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.36-1.8倍
(2010-2026年)
配当 予
3.01%
ROE 予
9.58%
ROA 予
7.09%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/08/10 9:19
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する情報
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第1四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益又は損失」への影響は軽微であります。2021/08/10 9:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の主要顧客におきましては、企業収益が改善する中、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレクトロニクス関連の投資が堅調に推移するとともに自動車関連の投資も回復してまいりました。当社の取り組みといたしましては、投資の拡大が期待できる5G・IoTに関する市場や自動車の自動運転・電動化に関する市場を中心に活動を強化いたしました。
こうした結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前年同四半期比で受注高は54.2%増加し12,695百万円、売上高は17.0%増加し8,050百万円となりました。利益面につきましては、売上高の増加により営業利益は前年同四半期比で182百万円増加し22百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で149百万円増加いたしましたが、24百万円の四半期純損失となりました。
前第1四半期連結累計期間(第68期)(百万円)当第1四半期連結累計期間(第69期)(百万円)増減率(%)
受注高8,23112,69554.2
売上高6,8778,05017.0
営業利益又は営業損失(△)△15922-
セグメント別の経営成績
2021/08/10 9:19

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